路地で幼児が飛び出して来て、ヒヤリ

車を運転していると、ヒヤっとする事はしばしばありますが、中でも子供の飛び出しは、一番肝を冷やします。

ある時、近道をする為に、自宅近くの住宅街の狭い路地を走っていた時の事です。
2~30メートル先に、2歳か3歳くらいの小さな男の子が、一人で遊んでいる姿がありました。
ちょろちょろと走り回り、路地を横切ったりもしていました。
そして、ふっと物影に姿が消えました。

その道路は、制限速度30キロだったのですが、その男の子の存在が気になっていたので、殆ど徐行と言える速度でゆっくり走りました。
すると、さっきの物陰から男の子がいきなり飛び出して来ました。
とっさに急ブレーキを掛け、その子の僅か1~2メートル手前で停車しました。
本当に、間一髪でした。

男の子は、一瞬キョトンとした表情を浮かべ、また走って目の前から消え去りました。
あの時ほど、肝を冷やした事はありません。
たまたま少し手前で男の子に気付き、注意しながら走ったから良かったものの、もしそれがなかったら間違いなく轢いていた事でしょう。

そうなれば、男の子の命はどうなったか分からず、私も交通刑務所行きになっていたかもしれません。
とにかく、子供の飛び出しは本当に怖いです。

エンジン修理

焦りは禁物

免許を取って15年位。でも過去10年ほどは年に2,3回乗る位のペーパードライバーでした。
子供が生まれて、郊外に引っ越したこともあってここ5年ほどは週1回位は運転していました。
その日も外で食事をし、お酒を飲んだ主人のかわりに私が運転して家に帰りました。

自宅に着いて、さあ車庫入れ。でも、車庫入れが苦手なのです。
でも自宅だし、いつもどおりいつもどおりと思いながらバックで下がったら、案の定イマイチな角度、あーまた前に出て切り替えしね~と思っていたところに家の前の道路を通過しようとしている車が右側からきました。

ダメなんです。待たせていると思うと、ものすごくものすごく焦るんです。
前進して切り替えさなくっちゃ!と思ってアクセルをちょっと踏んだつもりがブオン!!と音を立ててバックへ・・・ガン!!!とすごい音がして衝撃も・・・。

バイクなら

はい、ぶつかりました。我が家の塀の角にバンパーがおもいっきり。
ギアもバックのままでした。そしてたぶんブレーキを踏むつもりでアクセルを踏んでいたんだど思います。

そのあと震えながら、汗をダラダラ流しながらなんとかやり直し駐車できました。
ものすごい音がしたからお向かいさん、お隣さんも出てきたので事情を話し、お詫びしました。

けが人がでなかったこと、ぶつかったのが自宅だったのが不幸中の幸いです。
はー修理代キツかった・・・。

よそ見運転をしていてヒヤッとしました

私は車の免許をとってから、10年が経とうとしています。私は免許をとってから、車を運転するのが大好きになって、よくドライブをしに行ったりもします。ドライブをすると、気分転換にもなりますし、楽しくていいなぁと思います。

免許をとったばかりのころは、運転も事故のないように気をつけていました。今は運転にも慣れてきたので、たまによそ見運転をしてしまうようになりました。よそ見運転は前を見ていないので、危ないですよね。

この前、大通りを走っていてまたよそ見運転をしてしまいました。そしたら、前に車線変更で入ってきた車に気がつかずにおもわずヒヤッとしてしまったことがありました。気付くのが遅かったら、事故になっていたなぁと思いました。

最近では、息子を後ろ座席にチャイルドシートで乗せているので、泣いたときに後ろなどを見ると、前の車にぶつかりそうになり、ヒヤッとしたときがありました。よそ見運転はしないで、ちゃんと前を見て運転しないといけないなぁと思いました。

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事故を目撃して追突しそうになりました。

車を私は毎日運転します。しかし、一度だけ本当にヒヤッとした時がありました。それはどういった時かというと、ちょうど交差点を左折して右側の車線に入り運転していると前の車が方向転換をして反対の車線に入ろうとしていました。

その時、その車が車の頭を出しすぎてしまったせいで何とちょうど大きなトラックが来てその車に当たってしまったのです。それがものすごく大きな音でしかも、ぶつけられた車は普通車だったので前の部分がぐしゃぐしゃになってしまっていました。

事故ったときは

急にそんな事故が目の前であったのですごくびっくりしてしまい、危うく赤信号で止まっていた前の車に今度は私が追突してしまいそうになりかなりヒヤッとしてしまいました。

今まで一番怖かったです。よそ見運転というのはこういう事なのだと思いました。隣の助手席に座っていた母はすごく驚いていました。隣で事故が起こっているのにこちらでも事故をおこしてしまったら大変だったので本当に良かったです。

レンタカーでのドライブデート

昔付き合っていた彼と、海までドライブデートをしました。
ドライブデートといっても、彼は当時は免許も持って無く、私も車は持っていなかったので、
近所でレンタカーを借りて、私の運転でドライブに行きました。
私もあまり運転は得意では無く、知らない道を走るのは不安で嫌なので、知っている海へ行こうと思っていましたが、彼が「俺の地元の海が綺麗だから、そこ行きたい」と言いだして、私は内心、
「自分で運転しないくせに、嫌な奴だな」と思いながらも、初めて高速道路にも乗って、運転すること
3時間でようやく目的地へ・・・
そこで海を見た後に、美味しいと評判のお寿司屋さんへ・・・彼の同級生のお家だったらしく、
「もしかして彼女?」と冷やかされて、顔が赤くなっていた純粋だった彼でした。
その後ボーッと海を眺め、とりとめのない話をして、夕方お腹がすいてきたので、
「海でジンギスカンと花火しよう!」ということになり、夜遅くまで海で遊びました。
慣れない運転でヘトヘトでしたが、運転できるのは私だけなので、帰りも何とか運転し帰りました。

wiki

相次ぐ大手企業の情報流出の裏で何が起こっているのか

元日産自動車の商品企画担当社員だった男が、会社のコンピューターに不正にアクセスし、発売前の「エクストレイル」の新型車の販売予定価格を含むデータを持ち出したとして警察に逮捕されました。本人は容疑を否定していますが、アクセス履歴から、端末にIDとパスワードを入力し、サーバーにアクセスしていたことがわかっているそうです。なお、警察は犯行の目的を不正な利益目的としています。なお、男はその後、いすゞ自動車に技術職として転職しています。
警察は男の犯行を利益目的だったとしてはいますが、それだけのリスクを犯してどれだけのメリットがあるのかと疑問に思います。
リセマラ方法
日産自動車といえば高学歴のエリートが集まる会社です。そこに入れただけでも世間的には何の不満も無いはずなのに、何が嫌だったのでしょうか?データの内容は分かりませんし、実際に機密情報の外部流出は確認されていないようですが、たかだか新車一台のデータをリスクを犯して盗んで売り渡したとして、得られる利益なんてたかが知れていると思います。エリートの犯行にしては幼稚な印象を受けますね。
37歳という年齢からすれば、これからますます活躍できるポジションだったと思われますが、それらも全て棒に振った形です。一般人からすればもったいないというほかないです。
他の大手電機メーカーでも、つい最近似たような事件がありましたが、背景にはどんなことがあるのかをよく調べて、しっかりした対策を講じないと似たような事件は今後、後を絶たないと思います。

セントラル・ステーションについて

メジャーでない映画を中心に見てるので、そこまで有名でない映画を見るケースが多いです。
今回ご紹介したいのは、ブラジル映画「セントラル・ステーション」です。
この作品は駅で代筆屋(文字が書けない人が多いので)をしている年配の女性が、代筆を頼んだ女性が交通事故で亡くなり、その女性の息子を連れてバスで父親のところまで連れて行く、というロードムービーです。
1999年公開の映画で、わたしは恵比寿にあったガーデンシネマで見ました。
日本で有名な俳優は出ていないのですが、魅力的な映画です。
代筆屋のドーラは子供をだましてリオデジャネイロに勝手に逃げ帰ってしまいそうになったり、決してただの良い人では無いのですが、旅をする中で二人に友達のような、疑似親子のような感情が生まれていきます。ドーラはなんか憎めない人です。
ブラジルの平原をバスで移動していくので、景色やお祭りの様子など、知らなかったブラジルを楽しむこともできます。ブラジルって広いな~と、つくづく思います。
この映画を見たことで、まったくと言っていいほど興味のなかったブラジルに、ちょっと行ってみたい、と思うようにもなりました。
この映画の監督はウォルター・サレス。
チェ・ゲバラと友達の南米バイク旅を描いたロードムービー「モーターサイクル・ダイアリーズ 」もDVDで見て、楽しめました。

スクストのリセマラ方法

竜巻被害の小学校にタイガーマスク現る!10万円を置いて立ち去った男の正体は・・・

イカスぜ!
竜巻被害にあった学校あてにタイガーマスクジュピターを名乗る男から
寄付があったらしい!

詳細はというと

今月2日の竜巻で被害を受けた千葉県野田市立北部小学校(同市谷津)に、
「タイガーマスクジュピター」を名乗る男性が訪れ、10万円を寄付したと5日、同市が発表した。

市によると、男性は4日午後4時半ごろ、自転車に乗り、タイガーマスクのお面にマントをまとった姿で登場。
「学校のために使ってください」と話し、500円を本に収めて貯金する「10万円貯まる本」に入った10万円を、本ごと教員に渡して走り去った。
添えられた手紙には「復旧や児童たちの心のケアのためにお使いください。
タイガーマスクジュピター」と書かれていた。市によると、寄付金は防災用品の拡充などに活用される。

タイガーマスク、ひさしぶりだな!
ちょっと前に、孤児院なんかにお金やランドセルを届ける
「伊達直人」が流行ったけど、あっとゆう間に収束しちゃったよね。
寄付にも流行廃りがあるって感じると少し悲しいけど。

そんな誰もが忘れかけていた「タイガーマスク行為」を
再びやったヤツがいるなんて感動だ!

彼が届けたのは、「10万円たまる本」に詰められた
10万円ぶんの500円玉。
自分がコツコツ貯めたであろう10万円を
寄付できちゃうなんてかっこいい。
こうゆうのって絶対途中で使っちゃうし
意志が強いんだろうな。
貯めるポイントとかあるんだろうか?

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